騎乗位専用のバイブ!!

私は気がついたら、この女性達の奴隷社員になっていたようです。
一旦、行った仕事は断ることは出来ませんでした。断った時点で解雇されるのが分かっていたからです。もしかしたら、社長は私のM性を見抜いていて敢えて採用したように思いました。
ある20代の女性社員がいつもお茶入れてくれているから、ということで、私にお茶を入れてくれました。とても嬉しかったのですが、お茶の色とは少し違っていました。匂いも・・・。

ラモー No3 (ヴァギナ&アナル用)

人肌の新素材を使用しフランスの性娯楽職人が手作りで製作したペニスバンド、とにかくリアルで力強い「ラモー No3」。本体内部は空洞になっており男性自身を挿入した絶倫ペニスと、アナルは素材が詰まった張り型のダブル攻撃が可能に!満足するまで何時間でも何度でも女を絶頂へと追い込む事が出来る、究極のSEXアイテム、ヴァギナ&アナル用のペニスバンド「ラモー No3」を貴方に!!

Lorem Ipsum

バイブ未経験の女性にいきなり太いバイブを使うのは控えた方が良いでしょう。 彼と使う場合は既に濡れているかもれませんが、それでもローションを使ったほうが感度もあがりますのでお勧めです。実際に女性の愛液に近いローションもアダルトグッズで開発されています。タオルやティッシュはローションを使ったときに周りを汚さないために準備しておいた方が良いでしょう。衛生面から、バイブにはコンドームをかぶせ準備が整ったら、ローションをヴァギナにたっぷり塗り、バイブをこすりあてバイブも濡らしてあげましょう。特に先っぽの方はたっぷりつけておくと万全!十分に濡れ、入り口が膨らんできたら挿入時!オーガズムを体験したことのない女性にオーガズムを迎えるためには、最低でも15分以上の患部への刺激が必要と言われています。無理に奥まで挿入する必要は全くありません。バイブの下から飛び出てるフリッパーと呼ばれる舌先が細かく細かく振動して、クリトリスを攻めながら、亀頭部が膣の中をくねり、まんべんなくかき回します。バイブの先端をGスポット近辺に押し当てることで快感倍増!

モコンバイブの使い方!

「ほら、がんばって歩いて。」
裕二は私の腕をつかむと、引きずるようにしてファーストフード店に入った。
店員さんが私をみているようで、とても恥ずかしい。
バイブで感じているのが、表情に出ないように必死で耐えた。
注文後は、二人分のドリンクがのったトレイを裕二が持っているので、座席まで一人で歩かなくてはいけない。

ほんの1分くらいの距離が、今の私にはとてつもなく遠かった。
まるでおしっこを我慢してるみたいに、のろのろと歩いて、どうにか椅子に辿り着く。
座ったら、さらにリモコンバイブがおまんこの奥を刺激して、あえぎ声が出そうになった。
「彩・・・声、出すなよ?」
私に囁くと、裕二は左手をポケットに入れた。
はっと身構えた時には一瞬遅くて、おまんこの中のバイブが動き出していた。

「あっ・・・んっ・・・。」

思わず、声が漏れて、慌てて右手で口を塞ぐ。
なるべく人がいない方を向いて、必死で快感に堪えた。
「これが弱モードね。次、中モードいくよ。」
すでに限界なくらいの快感に耐えているのに、さらにバイブの動きが強力になった。
振動に加えて、うねりまで・・・。
私は体を椅子の背もたれに押し付けて、なんとかあえぎ声を我慢した。
強モードにはいれないでって頼みたいのに、口を塞いでいる手を離すことができない。
「一度、バイブを止めてやるから、トイレに行っておいで。」
いきなり優しいことをいい出すから、ちょっと不審に思ったけど、パンティが愛液でぐちょぐちょに濡れているのを拭きたかったし、素直にトイレに行った。トイレのドアを閉めた途端、バイブが激しく動き出す。
この強さは間違いなく、最強モードだ。

おまんこの中のバイブは、振動して、うねって、クリトリスも一緒に刺激した。
ドアにしがみついて、床にへたり込まないように体を支える。
バイブにムリヤリ絶頂に追い上げられた私は、唇を噛んであえぎ声が出ないようにした。
強すぎる快感に、涙がにじんできたところで、バイブがぴたりと動きを止める。
ちょっと待っても動かなかったので、私はがくがくする足でトイレを出た。
裕二がドアのすぐ側にいて、憔悴しきった私を愉しそうにみている。
席に戻って、ドリンクを飲んでいる間も、おまんこに中のバイブがいつ動き出すかとびくびくしていた。

結局、裕二は車に戻るまでは、バイブのスイッチを入れないでくれて、ほっと一安心してシートに座ったんだけど。
腰を下ろした途端、またおまんこの中のバイブが派手に動き出して、悲鳴のような声が出てしまった。
「早くシートベルトしめて?」
私が感じているのがよくわかってるくせに、裕二がいじわるをいってくる。
震える手で何度も失敗しながら、シートベルトをしめたら、裕二がまた車を走らせた。
信号待ちになると、裕二はバイブのスイッチをいじる。
中から弱になって、また最強に・・・。
信号が変わったら、バイブのスイッチをいじるのをやめるから、どのモードになるかは運次第で。

最強でとまると、もう周りの人の目なんか気にする余裕もなく、感じまくってしまう。
弱だと物足りなくて、じれったくて、次の信号待ちが待ち遠しくて。
ようやくラブホテルに着いた時には、シートにまで愛液のシミができちゃってた。
「あーあ。おもらしした♪」
からかわれても、答える気力も残ってない。
早くバイブを抜いて、裕二の勃起ちんぽでおまんこをいっぱいにしてほしい。

私は期待で胸をときめかせながら、ラブホテルの部屋へと向かった。